昨今NASAから、地球寸法の太陽系外部惑星が7つ発見されたと発表がありましたね。それも、一つの惑星間柄に7つだそうですから驚きです。ここまで宇宙が明らかになってくると何とか宇宙人の精度も高くなってきましたね。寧ろ、いないほうが胡散臭いんじゃないかぐらいに思えてきます。
まだ地球人が宇宙にふらっとおでかけするようになるには時間がかかるかもしれませんが、ずっと着実に宇宙の不明瞭が解明されているのを感じるとワクワクしてきますね。
人間が行くべき星はそれでは火星だと思いますが火星ですら最短距離で約5500万kmもあるんです。
秒速30万kmの光速で移動できるならほんの3、4取り分で行けるんですけどね。
そんなに考えると今回の地球寸法の7つの太陽系外部惑星は約40光年箇所らしいので間隔を聞いてしまうと現実に引き戻されます。光速で1年間移動できる間隔が1光年で1光年は間隔として約9兆5000億kmだから1光年かける40で………笑
宇宙人のクライアントから会いに来てもらうしかないですね。笑
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